ダニエルウェリントンの原宿の店舗に行ってみた。

カテゴリ:DanielWellington/ダニエルウエリントン

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Daniel Wellington(ダニエルウェリントン)の渋谷と原宿の間に有る店舗

ダニエルウエリントンの店舗ショップ原宿店

先日オープンしました国内発となるダニエルウェリントンの路面店に行ってきました。

場所は渋谷と原宿の間のキャットストリート沿いになります。

また凄い場所にお店を構えましたね。

私も以前キャットストリート沿いの店舗で働いていたから分かりますが、キャットストリートは表参道と交差していてアパレル関係の激戦区です。

オープンしては消え、オープンしては消えの繰り返しの立地ですね。

ここの場所に店舗があるのは、良い宣伝にもなりますしメリットが大きいと思います。

よけいな事ですが家賃も凄い高いんではないんでしょうか。

ダニエルウェリントンのお店

コチラがダニエルウェリントンの店舗です。

ダニエルウエリントンの店舗ショップ原宿店

二階の作りです。総面積は狭いですが、大きいガラスが使われていて狭くは感じません。

スッキリとしたモダンな建物で素敵ですね。

店内は天井が高く白と木の色を中心とした内装でお洒落な作りです。

時計の配列も非常に綺麗で見やすい店舗でした。

ダニエルウエリントンの原宿店

店内ではダニエルウェリントンの新作のDapper Collectionから過去のモデルまで全て揃っていてゆっくりと見る事ができます。

新作Dapperのコチラの記事ダニエルウェリントンの青針モデル、ダッパーの口コミから確認できます。

ダッパーもクラッシクも同じですが、簡単にベルトを交換できるところにダニエルウェリントンの魅力があります。

このブログを読んでいる方はこれから購入を考えてる人が多いと思いますので

是非この記事を読んでみてくださいダニエルウェリントンのベルトの付け替え付属の部品が無くてもクリップ一本でベルトが交換できます☆

話しはかわりますが、ダニエルウエリントンは最近、値段が安い並行輸入品が多く出回っています。

並行輸入品に関して詳しい記事を書きましたので気になる方は是非読んでみて下さい。

ダニェルウエリントンの価格が安い並行輸入品ってどうなの?

関東、または都内に住んでる方で一度ダニエルウェリントンを見てから購入したいと言う方は、ここの店舗に行けば全種類取り扱ってるので良いかと思います。

ダニエル・ウェリントン 原宿
住所:東京都渋谷区神宮前6-15-6

ダニエルウェリントンの本物を売るネットショップ

原宿の店舗はダニエルウェリントンの、総輸入元の会社ビヨンクールさんが経営しています。

総輸入元とは海外のブランドと契約をして、日本へ輸入する事ができる会社という事です。

こうして入ってきた時計は正規ルートとなりますので、間違いなく本物のダニエルウェリントンです。

ですが正規ルートで入ってきた物ではないダニエルウェリントンがあります、これが並行輸入の時計です。

この並行輸入品はどういったルートで日本に入ってきた物か分からないので偽物の場合もあります。

実際にアマゾンのレビューで偽者でしたと書いてあったのを見たことが有ります。

ダニエルウェリントンは世界でも人気の高い時計です。20ヶ国以上の国で売られている時計です。

当然のように偽者を作って売っていたりします。こちらの記事にダニエルウェリントンの偽者の見分け方を書いていますので読んでみてください。

並行輸入は恐くて買えない。絶対本物が欲しい!でも原宿の店舗までいけないって方は原宿の店舗を経営しているビヨンクールさんのネットショップでも購入できます。

コチラがダニエルウエリントンの日本輸入代理店のホームページです。

ダニエルウェリントン日本公式ショップ



関係ない話ですが原宿で現在ダニエルウェリントンが使われてるこの物件ですが以前は±0のショールームの物件でした。

±0とは日本のデザイン生活雑貨のブランドです。

デザイナーは深澤 直人という人物で、このブログでも何度か紹介していますイッセイミヤケ、ウォッチプ

ロジェクトに参加してる一人です。

無印良品などのデザインなどをしてた事で有名なデザイナーです。

深澤 直人がデザインした時計の記事も以前書いていますので

気になる方は是非読んでみてください。

ISSEY MIYAKE(イッセイミヤケ)TRAPEZOID(トラペゾイド)の評価

ダニエルウェリントンの裏技や、実験などの記事をまとめました!

このブログでは、ダニエルウェリントンに使えるベルトの裏技や、偽物の見分け方や、純正のベルト以外を付ける実験など書いていました。見やすいように、まとめましたので是非下のリンクからみてみて下さいワン!

linkダニエルウェリントンに感ずる裏技や色々な記事のまとめ。←Check

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