ルノータスのレディース時計はどれが評判でおすすめ?

カテゴリ:RENAUTUS/ルノータス

ルノータスのレディースウォッチは非常に多くの色や部品から選ぶ事ができます。

文字盤といって時計の顔になる部分をみてもピンクをポイントにつかった物からパールカラーの物まで有り選んでいるだけでも楽しいです。

どんなカスタムが女性向きで、ちょうど良い大きさなのかまとめて見ました。

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ルノータスはカスタムできる場所や量が充実している。

ルノータスレディース時計白

カスタム時計といっても色々あります。

一般的にはベルトをヘッド(本体)を組み合わす針の色を変える。くらいなのですがルノータスの場合

  • ベルト
  • ガラス
  • 文字盤(時計の顔)
  • ハリ
  • リューズ(時間変更する突起部分)

と多くの場所を変更できます。

より自分だけのオリジナル時計をつくれますよね。

どのモデルが女性向き?

ルノータスのなかでは機械式時計(ゼンマイで動いてる時計)とクォーツ時計(電池式の時計)と2種類あります。

どちらも違った特徴が有り良いのですが、機械式時計はクォーツ式時計にくらべ厚みがあります。

上の時計がスタンダードというモデルで下の時計がレディースクラシックです。

ルノータスの時計クラシックとスタンダードの厚み

厚みが有るのは苦手だなって思う方はクォーツ方がおすすめです。

インスタグラムをみていると、クラシッククォーツモデルが女性に人気ように見えます。

クラシッククォーツでも大きさが2つ有る。

クラシッククォーツには2種類の大きさがあります。

ユニセックスモデルのケース外径40mmとレディースモデルのケース外径34mmです。ルノータスのベルトの選び方

40mmの大きさでもインパクトが有り良いのですが、ジャストサイズと考えるならケース外径34mmのほうが日本人女性には合うと言えます。

個人的には女性は34mmの方が似合うと思います。

クラシック34mmにはレディースにしかないパールカラーシェルが有る

クラシックのレディースには他のモデルに無いパールカラーシェルという文字盤を選択できます。

パールカラーシェルとは7色に輝く文字盤で、昔からレディース時計に使われる事が多い定番品です。

ルノータスの時計レディース、パール、ホワイト

 パールカラーシェルを組み合わす場合は白ベルトと組み合わせると7色の文字盤は栄えて見えますのでオススメです。

女性向けの文字盤やベルトが多くルノタースが34mmのクラシックを一番女性向けに考えてるが良くわかります。

クラシック34mmはレディース向けのベルトの種類が豊富

ベルトの種類は色々なカーラーや柄から選べるとワクワクしますよね。

ベルトを変えるだけでもガラッと見た目が変わるので気分も変わります。

ルノータスの時計レーディースベルト比較

ワニ柄の型押しされたレザーベルトは高級感が有る雰囲気ですし、金属のベルトはスタイリッシュな雰囲気です。

ナイロンベルトはカジュアルは感じですよね。どのベルトもそれぞれ違った気分にしてくれます。

ベルトの選び方

ダニエルウェリントンのベルトの色、人気順

ベルトは季節によって選ぶ事をおすすめします。

春夏の場合は汗を書きやすい季節なのでレザーベルトだと汗を吸ってしまうんですよね。汗を吸ってしまうとベルトが傷みやすくなってしまいます。 

しっかり使った後、汗を拭き取ってとってあげれば清潔に長持ちさせる事ができますが、ドチラが最適かと言われると春夏はナイロンやメッシュベルトの方が向いていると言えます。見た目も涼しい感じですよね。

逆に秋冬はレザーベルトの方が向いています。革は暖かみがある素材ですよね、ブーツや革のバッグに合わせた色にしても良いですよね。

冬にナイロンベルトだと少し軽いイメージで寒い印象に見えてしまいます。

ベルトはルノータスの物でなくても、お近くの時計店でもサイズが合えば付けれますし、その場で交換できますので季節似よって着せ替えても良いかと思います。

ルノータスのレディースダイバーズウォッチはどう?

ルノータスのダイバーズモデル、ホワイト

スポィーティーな時計が好みの女性でしたらダイバーズウォッチはオススメです。

34mmとダイバーズウォッチの中では小柄です。ベゼル(外観の数字の書かれた部分)を16種類から選ぶ事ができます。

レディースダイバーズのカスタムが出来るのメーカーは恐らくルノータスだけだと思います。

スタンダードは?

ルノータスクラシック ホワイト

スタンダードはスッキリとした形なので使いやすいと思います。

ただこのモデルは機械式しかないモデルなので2日間くらい時計をほおっておくと針が止まってしまいます。

再度使う場合は時間を合わせる事になるので、そういった事が面倒に感じない人には良いと思いますが、人に寄っては手間に感じますよね。

機械式時計はロマンが有って良いですが、時間合わせの手間も有るって事を忘れずに。

リューズに宝石が留めれる

ルノタータスの時計リューズに宝石

リューズとは時計の時間を合わせる突起の部分です。この先端部分に宝石を留める事ができます。

こういったオーダーをしたい女性は多いではないでしょうか。

ルノータスの時計リューズ誕生石留め

全部で12種類の誕生石が用意されていますが、自分の誕生石でなくても文字盤の色や針に合わせて組み合わせてみてもお洒落ですよね。

メッセージが無料

最近多くのメーカーでもメッセージを裏蓋(時計裏)に彫ってくれますが、1,000円から2,000円かかるんですよえね。

ルノータスの場合は無料にで彫ってもらえるので良心的です。誕生日や記念日、などのプレゼントには最適だと言えます。

どんな組み合わせが良い? 

ルノータスの時計ベーシック白

個人的には絶対この色が欲しいという希望がないのであれば、飽きないシンプルな物が良いのかなーって思います。

ルノータスは1年経っても2年経っても2,000円+部品代でデザインを変える事ができます。

部品代金は

  • 針部品代 1,500円~2,800円
  • 文字盤代金 2,500円~4,000円

と3,500円から変えれます。その際には電池交換や外装クリーニングや防水ゴムの取り替えなどのメンテナンスも行なってもらえます。

最初はシンプルなデザインを選んで途中で交換したくなったら針や文字盤、ベルトなどを交換しても良いかもしませんよね。

女性は少ないかもしれませんが、奇抜すぎる色やデザインにしてしまとイメージ違いや飽きやすかったりします。

デザインに失敗してしまった!でも大丈夫。

ルノータスの時計ベーシックの時計白と黒

ルノタースは自由度が高いカスタムウォッチです。実際に手元に届いたら、やっぱ派手すぎたな。。ここの針はシルバーが良かったかも。などイメージ違いが起こる可能性もあります。

他にも、どちらにしようか迷ってるけど見ないと分からないなんて事もありますよね。

購入後2週間以内であれば、無料で使用部品の交換サービスをおこなっています。※2部品以上の交換は、追加部品代のみで交換いです。

ルノータスのカスタムウォッチは、選ぶ自由度が高いので迷ったり、イメージ違いなどが起こる可能性はありますよね。そういった場合でも無料で使用部品の交換を行なってもらえるのは嬉しいし、なにより安心ですよね。

コチラがルノータス公式ホームページへ
です。



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